電車で小さい姉弟

姉「降りまーす!(`・ω・´)」
弟「おりましゅ!(`・ω・´)」
姉「ほら手上げて(`・ω・´)ノ」
弟「おいましゅ(`・ω・´)ノ」
姉「手つなご(`・ω・´)ノ」
ヽ(`・ω・´)人(`・ω・´)ノ

乗客を全員笑顔にして天使達は神田駅で降りていった。

8 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします: 2012/06/11(月) 23:04:35.83 ID:qtxUtKhc0

あと、簡単だけど驚くほど効果的だったのが、寝付く方法。
脳内で「あーーーーーーー」と一定の音を再生し続ける、それだけ。
人間の脳みそが、一度に一つのことしか意識できないのを利用したもので、 「あーーー」と再生することで、眠れなくなる脳内会話をさせないのだそうだ。
自分はこれで、一時期常用していた眠剤が不用になった。

思考に適さないのは、酒に酔った頭だけではない。喜びや音楽に酔っているとき、激しい感情に囚われているとき、正常な状態といちじるしく異なる環境に置かれているとき、などの頭も正しい思考ができない状態になっている。

アメリカで「シークレットサンタ」と呼ばれる男がいました。 彼の名はラリー・スチュワート。 
23歳で化粧品会社を設立するも、その年の年末には会社が倒産。借金に追われ、文字通り一文無しになってしまいます。
8日間、飲まず食わずで意識が朦朧としたラリーは、無意識のうちにレストランに入ってしまい、食事をしてしまいます。我に返った時は請求書を出された時。無論お金は持っていません。
なんとかその場を取り繕おうと財布を探すフリをしながらも、警察に突き出されても仕方が無いと思っていた時、店主が肩を叩きます。ラリーは観念すると驚きの言葉を耳にしたのです。
『お客さん、落としましたよ』
店主はそっと20ドル紙幣を目の前に置きました。
ラリーは店主の勘違いだと思い、とりあえずそのお金を受け取り会計を済ませました。
1972年、ラリーは警備会社を設立して今度こそ成功してやろうと思っていました。
警備会社は最初は順調でラリーは結婚して子宝にも恵まれました。
だが成功を夢見て頑張っていた会社は1977年12月に倒産。膨れ上がる借金、またもや無一文となったラリーは我を忘れ、銀行強盗を決意し銃を手に銀行に向かったのです。
銀行に入り、ポケットの中の銃に手をかけた時、目の前の少女が貯金をしようカウンターにお金を出しました。
そこにあったのは1枚の20ドル札。
このときラリーの脳裏には4年前、レストランで受け取った20ドルの事が浮かびました。
ラリーは我に返り、銀行を後にすると、そのままレストランへ向かい店主に聞きました。
『僕のこと覚えていますか。4年前このレストランに来た者です。あの20ドルは・・・』
店主はラリーを見て
『クリスマスは、皆がハッピーになれるんだよ』
と一言だけ言いました。
ラリーは気づきました。
今までは自分が成功することしか考えていませんでしたが、他人に施していこうと決意したのです。
1978年、妻の兄からの援助を受けてセールスマンとして懸命に働きましたが、経営不振のため解雇されてしまいます。
彼が途方に暮れていた時、 ふと目についた売店に立寄りポップコーンを注文すると、 店員の女性は暗い表情で、違う商品とおつりをラリーに手渡した。
ラリーは彼女が困っているのだと思い、おつりの中から20ドル札をプレゼントしたのです。
「メリークリスマス!」  
驚いた女性の表情は一瞬にして明るくなり、嬉しそうに礼を言ったのです。
その笑顔がラリーをも明るくし、彼は思いも寄らない行動を取ります。
彼はそのまま銀行に行き、失業中にも関わらず、なけなしの全財産を20ドル紙幣に換えました。
そして白いオーバーオールに赤い服とベレー帽という姿で町に繰り出し、困っている人や貧しい人に20ドル札をクリスマスプレゼントとして手渡していったのです。
「シークレットサンタ」の誕生です。
家に戻ると妻から「銀行にお金が残っていないんだけど」と聞かれ、慌てたラリーは「落としてしまった」と答えました。
すると妻は怒るどころか、「仕方がないわね、でもあなたは幸せそうね」と微笑むだけで文句を言いませんでした。
翌年の1980年、ラリーは友人と長距離電話の会社を設立。お金儲けのためではなく、遠く離れて生活している家族のためになればという奉仕の精神で会社を設立したのでした。
そしてその年のクリスマスにもシークレットサンタとして困っている人々に20ドルをプレゼントする活動を続けました。
不思議なことにシークレットサンタとなって施しをすればするほど会社の業績が上がり、長年の切り詰めた生活から抜け出し家族のために家や新しい車を買えるまでになっていきました。
会社はやがて年商10億円の大企業に成長しました。
彼は大富豪になっても、クリスマスになるとシークレットサンタを続けていました。
ラリーの妻も町中でシークレットサンタの噂を耳にするようになったが、 彼は家族にも言っていなかったのです。
彼はそれからも一年も休むことなくシークレットサンタの活動を続けたのだが、9年目の1987年12月、ついに妻にシークレットサンタがラリーであることがわかってしまいました。
すまないと謝るラリーに、妻は
「素敵なことじゃない。これからはもっと節約してたくさんの人を助けられるように協力するわ」
と答え、 以後、家族もラリーの活動を知って陰から支えることになったのです。
2001年には世界貿易センタービル爆破事件のあったニューヨークに行き、ホームレスや職を失った人々に2万5000ドル(300万円)を配り、2005年にはハリケーンで壊滅的な被害を被ったミシシッピ州で7万5千ドル(900万円)を配りました。
こうしてシークレットサンタが27年間で配った総額は130万ドル(約1億5000万円)になっていました。
そしてラリーのシークレットサンタの活動は全米に広がっていったのです。
それまで一切の取材に応じなかったシークレットサンタが、2006年、ついにカメラの前に現れ正体を明かしました。 ラリーは食道ガンのため余命4ヶ月と宣告されていたのです。  
彼は身近な人への思いやりを広げて欲しいというメッセージを伝えると、それは大きな反響を呼ぶこととなります。
2日間で7000通もの手紙やメールが彼のもとに届き、 大半は自分もシークレットサンタになりたいというものでした。
 
そして2007年1月12日、ラリーは58歳で静かにこの世を去りました。
ラリーが亡くなった年のクリスマス。街にはシークレットサンタが現れました。
それも一人二人ではなく大勢の人が。ラリーの意志を引き継いだ人たちがシークレットサンタになってお金を配っていたのです。
そして今年のクリスマスもきっとシークレットサンタが20ドル札を配っていることでしょう。

「階級はなんのためにあたえてあるのか? 命令違反するときを判断できる者にあたえられているのだ。規則どおり、命令どおりするだけなら、貴様は将校ではなく、兵士でよい」とウイリアム皇太子。
 これ以来、軍隊の階級の意義は、この考え方が世界の常識となっている。

数年前。ある既婚女性から「私のダンナにしょっちゅうハゲ!キモ!って言ってるのよ。ギャハハ!」という言葉を聞いた。あまりの衝撃に、彼女に言った。「あなたのダンナから、しょっちゅう、デブ!ブサイク!と言われる衝撃を想像してください」と。それ以来、その女性からずっとブロックされている。

(*’-’*) .。oO(なんというRT数…

真面目な話。
男性に向かって「デブ」「ハゲ」「キモい」「ダサい」とリアルに発言したことのある女性は気をつけたほうがいいです。というのは、

ちょっと素敵な女性から「キモい!」とか言われても、多くの男性は反論なんてしません。「ハゲ!」なんて言われても抗議なんてしません。決まりの悪い笑顔を見せて、あ…はは、はは…というのが精いっぱい。でも、そんな侮蔑の言葉を言った人のことを決してわすれません。

女性の方は想像してみてください。自分なりに懸命に恥ずかしくない格好をして、気になってる異性の前に立ったときのことを。そのときに、相手から「なんだこいつブス!デブ!」と言われる衝撃を。悲しみを。男性にとって、ハゲ・デブ・キモいという宣言はそういうものです。

単なるからかい?単なる親愛の印?そんないいわけ、通じるわけないですよね。「自分が言われたら嫌な言葉を人にぶつけない」というのはとても大切なことです。「ハゲ・デブ・キモい」は、たとえそう思っても、あなたが言うべき言葉ではない。

成人男性の多くの人は、自分の容姿に自信がない。最近太ってきた。結局自分はイケメンじゃない。口が臭い。話し方がきょどい。そんなことをとても気にする。本当に気にしている。その人と二人きりならばまだしも、他人の前で容姿や振る舞いや体型を揶揄しないほうがいい。絶対に。

いいですか、これもまた、想像力の問題です。同じことを自分が言われたらどう感じるか。少し考えればわかること。相手とたった二人の場ならまだしも。大勢の前で、容姿をあれこれ言うのは非常に良くない。私はそのようにおもいます。

しつこいようですが、繰り返します。結城は、若い時代に、同僚のプログラマ(男性、二十代)が泣いてるのを見たことがあります。自分が、ちょっといいな、と思ってた上司(2歳上の女性)から、からかい混じりに「キモいデブ」と言われたと。泣いていた。しっかり仕事する二十代の男性が。

たった五文字の「キモいデブ」という言葉で泣いていた。私も涙しました。なんでそんな侮辱を受けなければならないのかと。しかもその女性は自分がその男性を深く傷つけたことを知らない。その男性は、言われた瞬間には、えへへと笑ってとり繕ったから。

だから、お願いします。世の中の女性は(もちろん男性も)、他人の容姿を安直に人前であれこれ言うな。それがどれほど相手に深い傷を負わせるかを知れ。これは、想像力の問題です。あなたが同様のことを言われたらどう思うか。

スピーチのポイント


・キーワードを強調する=同じ言葉を繰り返し使う
・言葉が途切れても、熱い思いを込める
・主張をはっきり打ち出す
・根拠のある自信を全面に押し出す
・率直に話す
・シンプルに語る
・簡易なスピーチを心がける
・ドラマチックなレトリックを用いる
・ユーモアを盛り込む
・描写は細部にとことんこだわる
・強烈な印象を与える言葉を選ぶ
・自分の経歴を語る
・反対意見に真っ向勝負を挑む
・切れ味鋭い言葉で締めくくる
・自分の逆境を語る
・聞き手が求めているものを意識して話す
・最初に聞き手を驚かす
・冒頭で力強いメッセージを打ち出す
・聞き手にショックを与える
・記憶に残るスピーチを目指す
・その場にふさわしい言葉を選ぶ
・信念をもって語り、自分が情熱をいだく理由を説明する
・議論を呼びそうな発言もためらわない
・スピーチのチャンスを大切にする
・聞き手に問いかけ、考えさせる
・リハーサルを怠らない
・情熱をもって語りかける
・自分一人で変化を起こせるかのように振舞わない
・先代の偉大な演説を利用する
・自分の個人的な体験を語る
・思考のプロセスを聞き手に共有させる
・聞き手が貴重な時間を割いていることを忘れない
・決めゼリフを盛り込む
・思慮深く振舞う
・事実を示すだけでなく、感情を表現する
・日頃から自分を印象づけておく
・予想外なことを述べるときは具体的な根拠を示す
・スピーチにリズムをもたせる
・シンプルなキャッチフレーズを打ち出す
・内容にふさわしい引用を盛り込む
・自分の外見に劣等感をもたない
・すべてを語らない

日本語の「いろはにほへと」にあたる英文は「the quick brown fox jumps over the lazy dog」。全部のアルファベットを使った一文